これまでコロイドヨードについていくつか記事を載せてきましたが、ここで実際に服用した患者様のお声をこの記事でお伝えしたいと思います。


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S状結腸がん 女性

もう末期の末期ですから、手術して取らないと助からないというのが自分でよく分かっていましたし、命はないと思っていました。

そしてクリスマスイブの雪のたくさん降る日に入院しました。

医者には三大療法の継続を勧められましたが、自分の命は一つですし、どうしても助かりたいという思いから私は、自分の意思を通させていただきました。

いざコロイドヨードを服用し始めると、60兆の細胞が動いている感じがしました。そして何よりもひどかった毎日の足の痺れが取れました。

何もない時も飲みたいくらい副作用は何にも無く、よく眠れましたし、足も軽くなりました。

毎日綺麗な所に行く夢を見るぐらい前向きになり、これしかないと思いました。
20本ほど購入させてもらい、それを最初飲んだ時は、少し苦い感じがしましたが全然飲みにくくなかったです。

〜闘病中の方々、ご家族へメッセージ〜

お腹を切るのは大変です。
時間は戻すことはできないですが、私が早くこれを知っていたら絶対に手術する必要はなかったと思います。

もう少し早く発見していたら、入院せずに仕事をしながら、治療して回復していたと思います。
本当に素晴らしいもので神様の贈り物だと思っていますし、困っている方に是非教えてあげたいです。

「本当に感謝しかありません」

大腸がん・開腹手術18㎝切除 男性

まず初めにお伝えしたいのは術後はとても痛いです。
特にベッドの上で動いたりすると、とても痛く、さらに半年から一年ぐらいチクチクとした痛みが続きました。
一番辛いのは、熱が出て寒気がすることです。
そして、まさか自分が癌になるとは思っていなかったです。

去年の9月の取材当時からコロイドヨードの服用を始め、一年ほど経ちますが、以前より元気になり、毎日運動しています。
飲んだ後は体温が上がったような気がしましたし、何より飲みやすかったです。
生きようという気持ちを強く持つことができました。
まだまだ長生きをして、元気に動いていたいと思っています!

S字結腸がん末期 男性

病院に入ったその日のうちに、これはがんだと問診で言われ、そのまま入院しました。

私はかなりひどい状態だったようで、入院したその日に、人口肛門を付けさせられ、そこから吐き出しを一週間ぐらいしました。
大腸がんの手術をして取ったのですが、半年ほど付けていました。
人口肛門は、とっても不便です。

ですから、そういった物を一生付けていらっしゃる方は、本当に大変だと思います。

コロイドヨードを服用し始めてからは、細胞がどんどん入れ替わるような気がしました。
手術をしたり、抗がん剤を飲んだり、体に負担になることをするのであれば、簡単に家で飲めて苦労しないという在宅療法の“ありがたさ”に気づきました。

一日に20ccぐらいを5回~6回飲みました。
このコロイドヨードを飲む前に、3~4種類ぐらいのヨード水って言われる物を紹介されて飲んだことがありました。ですがいずれも、匂いがきつくて非常に飲みづらかったでので、飲む前は、このコロイドヨードもそういうものなのかなと思っていました。

しかし、飲んでみると、そういうことはなく、非常に飲みやすかったので、これだったら大丈夫だと思い愛用させてもらいました。
すぐに排泄が良くなりましたし、私の場合、特別熱が出るということはなかったです。

〜闘病中の方々、ご家族へメッセージを〜

自分の足で歩ける喜び、食べられる喜びというのに改めて気づきました
普通の生活”が喜びに変わりました
普通の幸せというのは、こういうことかなと思いました
2~3時間に一回、20ccずつを飲みながら過ごしているだけで、いつのまにか元気になってくるというのは、本当に楽です

最後に

今回ご紹介した患者様のお声の他にも、いくつか寄せられたご意見をピックアップしてご紹介したいと思います。

—元気になった自分をイメージすることがとても大切だと思います
—服用を始めてから、一生に一回の人生なのでもう一度、何か結果を残したい、ハッピーになりたい、幸せになりたいということを、強く希望を持てるようになりました
—抗がん剤の副作用でどうなってしまうのかなというのは本当に怖かったですが、コロイドヨードは副作用がなく精神面、体力面共に楽になりました

とのお声を多くいただきました。
このような、実際に闘病生活を乗り越た体験談が、今このページを見ている皆様のお役に立てればと思います。