がんの代替医療で注目を浴びてるコロイドヨード「i life(アイライフ)」

WHO(世界保健機構)が「がんをはじめとしたあらゆる難病に対し効果が期待できる」と証明した、
正常細胞活性元素(ヨウ素療法)の製品「i life(アイライフ)」について紹介します。

日本国内では普及しているとは言えない状況ですが、世界的にも治療実績や効果が認められ、注目を集めるコロイドヨード療法について検討する価値はあります。

i life(アイライフ)製品説明

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商品名:i life(アイライフ) / 容量:1本あたり300ml
1回30mlを2時間ごとに1日7回飲用ください。病状により用法と容量を変える場合があります。詳しくはお問い合わせください。
服用に関しては記載以外の注意事項がある場合もございます。必ず医師にご相談のうえ、ご利用ください。医薬品ではございません。

コロイドヨードとは

コロイドヨードとは、病気の治療に使う高濃度の有機ヨードで「ヨードと水素を結合させることで有機化させ、コロイド状で水溶液の中に存在し、体内に取り込むことが出来るヨード」として、科学者の佐藤一善が世界で初めて開発に成功したヨードです。
WHOからその有効性が認められ、全世界において臨床許可を得ています

ヨード元素は、消毒作用を持つ天然元素ですが、分子が大きすぎて人体に完全に取り込む事が出来ずに、体表の減菌消毒のみに使用されていました。
その分子のコロイド化が実現し、体内の悪性物質の撲滅が可能となったのがコロイドヨードです。

適応症例

病名 詳細
がん(腫瘍) 胃がん、肺がん、前立腺がん、リンパ腺がん、脳腫瘍、スキルス胃がん、乳がん、子宮がん、胆のうがん、肝臓がん、すい臓がん、白血病、喉頭がん、皮膚がん、骨肉腫がん、大腸がん、直腸がん
潰瘍 胃潰瘍、十二指腸潰瘍
血管障害 脳梗塞、脳溢血、脳血栓、心臓血管障害、血管硬化、高血圧、高脂血症、リュウマチ、喘息、ネフローゼ、肝炎、放射線被曝障害、黄疸、肉腫瘍、肝機能障害、肝硬変、腎臓疾患、子宮内膜症、神経痛、アレルギー疾患、貧血
皮膚病(塗布) アトピー性皮膚炎
眼病(点眼) 緑内障、白内障
ウィルス性疾患 エイズ、結核、ハンセン病(ライ病)、SARS
てんかん、痛風、糖尿病、神経症、自律神経失調症
認知症 アルツハイマー型認知症
薬物依存症 アルコール依存症
病気の予防 細胞活性、免疫活性、抗酸化作用、SOD活性作用、コレステロールの分解、腸内細菌の悪玉除去、その他

〔注意事項〕

ステロイド剤の効果を低減するため、ステロイド剤によって治療している病気、肝臓病、甲状腺障害、パセドー病の有機ヨードによる治療は注意を要します。

コロイドヨードの副作用の有無

長年の服用においても副作用は一切報告されていません。通常の医薬品と異なり、オキサイドアニオン(活性酸素)が付いていないために、正常細胞に対して細胞膜や遺伝子のDNAに損傷を与えることによる副作用がないと考えられます。

がんの三大治療との比較

ヨウ素療法 外科療法 放射線療法 化学療法
治療方法 自宅で飲用する がんの患部を直接切除する がん細胞そのものに放射線を当て、直接がん細胞を死滅させる 抗がん剤の投与でがん細胞の活動を抑える
治療対象 全身 局所 局所 全身
対象がん ほぼ全てのがん 早期の固形がん 頭頸がん、子宮がんなど 進行がん、手術後の微小がん、及び転移や部位などにより外科療法が困難ながん
副作用 無し
(※好転反応あり)
臓器侵襲による出血のリスクおよび正常臓器機能の低下・喪失 がん局部周囲の正常細胞も傷害されるため、後遺症が残る場合もある 増殖の早い細胞に対して働くため、がん細胞のみならず正常細胞も殺傷される
デメリット・リスク 三大療法と比べ症例が少ない 痛みを伴い、時期を過ぎると再発、転移の可能性が増大することもある。外科的に解決できないがんも多い。手術自体でがん細胞を撒き散らすこともある。子供や高齢者には適応できないことが多い。臓器を失うことによる肉体的、精神的ダメージが大きい。手術自体のミスを伴う危険がある 適用できないがんが多い。正常な細胞にも大きなダメージを与える。強い副作用で苦しむ。治療を行う医師の技術にかなり左右される 正常細胞をも殺してしまうことが多い。副作用が強く寿命を縮める場合もある。効果も期待するほどではないものが多い
メリット・特徴 QOLを維持した全身療法。がん細胞だけを直接死滅。弱っている細胞をも活性化させる。副作用がない。ヨウ素は二時間しか体内に蓄積していない。 初期がんに対して有効 早期がん及び部位などにより外科療法が困難ながんに有効 絨毛がん、急性骨髄性白血病、悪性リンパ腫、睾丸腫瘍などで有効性が高い

がんの「発症・再発」の原因

ウィルス・がん細胞への到着と被爆現象

  • ヨウ素は体内で生成される物質ではなく食事からの摂取となり、甲状腺ホルモンとしての役目を果たすと、塩となり尿に混じって排出され消費される。
  • コロイドヨード 注射液は、注射すると約10分後には40%が甲状腺に集まる。
  • コロイドヨード 水溶液は、飲用後約20分~40分で相当量が甲状腺に集まると思われる。
  • コロイドヨード を常に甲状腺に満たすことで、血中への甲状腺ホルモンの分泌を盛んにし、ウイルスやがんに到達する甲状腺ホルモンの量を多くすることにより、タンパク質に包まれたヨウ素は、血液中でハロゲン現象を起こすことなく細胞に直接送り込まれる。
  • ウイルスや癌細胞が取り込む主成分はタンパク質であることから、優先的に甲状腺ホルモンなどタンパク質に包まれたヨウ素は細胞組織に直接作用する。
  • ウイルスやがん細胞に取り込まれた、タンパク質に包まれたミセルコロイドヨウ素が、細胞膜の核に対して被爆現象を起こすと考えられている。

コロイドヨウ素の副作用の有無

長年の服用においても副作用は一切報告されていません。通常の医薬品と異なり、オキサイドアニオン(活性酸素)が付いていないために、正常細胞に対して細胞膜や遺伝子のDNAに損傷を与えることによる副作用がないと考えられます。

コロイドヨウ素の実績

コロイド ヨウ素は、海外ではWHOの臨床許可でタイ赤十字病院でHIV/エイズ罹病者や難病の臨床治療を行う。国内では、Colloid Iodineは医薬品ではなく飲用食品として、自由診療で医師の指導のもとで、疾病の臨床診療を行う。そのため、医師法20条、薬事法66条に抵触しない範囲での記載となります。

WHOの認可のもとタイ赤十字病院で、HIV/エイズ罹病者の治療にコロイドヨード液使用

  1. WHOの臨床許可のもと、タイ赤十字病院でHIV/エイズ罹病者に対し、コロイドヨード液の経口飲用と注射で臨床診療を行う
  2. HIV/エイズ罹病者への治癒改善効果が顕著に認められる。
  3. 今後、その臨床診療結果をWHOに報告。WHOのHIV/エイズ罹病者救済としてコロイドヨードの採用を申請する。
  4. タイ政府、タイ赤十字病院よりHIV/エイズ罹病者の治療にコロイドヨード採用の連絡が入る。

個々の医師による臨床診療が、1000名に及ぶ

  1. 自由診療で医師の指導のもと、いろいろな疾病の臨床診療を行う。
  2. 臨床診療は、約1000名に及ぶ。
  3. 臨床診療の研究報告は、個々の医師の研究報告のためコロイドヨードの事例報告は医師法や薬事法に抵触の恐れがありますので掲載できません。

症例

57歳 男性 前立腺がん 2009年1月発症
毎年にて前立腺がん検査(PSA)施行しており、正常値ありましたが、2008年8月にPSA値12.6となり会社指定の大学病院に受診し経過観察となり、2009年1月のPSA検査にて、30.8にて同病院に入院。前立腺生検施行し前立腺がんと診断され、入院中の検査にて右肋骨、右腸骨に移転あり、手術適応なしにてホルモン療法を中心にすることを薦められる。その後、抗がん剤療法、コロイドヨード療法にて治療。
65歳 男性 大腸がん 2006年5月発症
近医受診、がんセンター病院を紹介され、6月に大腸切除施行。抗がん剤療法を併用するも2008年12月に肝転移みとめられる。
コロイドヨード内服後、食欲が増進しその他の副作用も見られず、内服6週間後の検査にて肝転移腫瘍マーカーの減少を認める。転移発見時においても肝機能障害はない。
67歳 男性 前立腺がん 2007年9月発症
腰痛にて発症。入院検査にて前立腺がんの腸骨、第二腰椎転移にて手術適応なくホルモン療法施行するも、疼痛軽減せずモルヒネ製剤の投与検討するにて、コロイドヨード内服を開始。2週間目にして疼痛半減し一般鎮痛剤併用にて経過している。
75歳 男性 舌がん 2005年10月発症
東京都内の大学病院にて手術施行。構音障害、局部疼痛存在するも、経過良好の診断であったが、2008年再発。再手術を拒否しコロイドヨード内服を開始。局部疼痛が軽減しその他異常なし。
※腫瘍マーカー検査なし。
60歳 胆嚢がん 2009年1月発症
黄疸にて近医受診、超音波検査にて外科的処置の必要の診断。膵頭十二指腸切除施行するも、リンパ節に転移あり、抗がん剤療法と伴にコロイドヨード内服を開始。内服6週までに腫瘍マーカー値の増悪や、肝機能障害等の副作用は認められない。
54歳 男性 胃がん 2009年12月発症
健康診断にて胃がんの診断あり。Ⅱc形胃がんにて開腹による胃切除の予定でありましたが、期間があるためコロイドヨードの内服を開始する。8週後の内視鏡検査にて腫瘍の縮小が認められ、内視鏡下粘膜切除術にて経過順調。
※腫瘍マーカー検査なし。
34歳 女性 胃がん 発症時期不明
2007年、胃がんにて胃全摘出手術施行後リンパ節に転移。貧血のため化学療法拒否し2009年12月よりコロイドヨード服用開始する。その後、食欲の増進あり。
68歳 男性 前立腺がん 同第4腰椎転移
腰痛により発見された、前立腺がんであり手術不能。第四腰椎に造骨性変化を認めた。
PSA 687であり他院にてホルモン療法を開始と同時に、コロイドヨードの服用を開始した。(1回30ml、2時間ごと、1日8~10回服用)服用のみとし、コロイドヨードの注射は併用しなかった。
28日後、PSA 12となり(この時点で患者本人の判断で、ホルモン療法を中止している)、60日後、PSA 4,8となった。
90日後、PSA < 1となったため、コロイドヨードの服用を中止し経過観察とした。
3年後も再発を認めていない。また、第4腰椎はMRI上、異常を認めない。

がんの代替医療で注目を浴びてるコロイドヨード「i life(アイライフ)」

WHO(世界保健機構)が「がんをはじめとしたあらゆる難病に対し効果が期待できる」と証明した、
正常細胞活性元素(ヨウ素療法)の製品「i life(アイライフ)」について紹介します。

日本国内では普及しているとは言えない状況ですが、世界的にも治療実績や効果が認められ、注目を集めるコロイドヨード療法について検討する価値はあります。

i life(アイライフ)製品説明

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お読みください

商品名:i life(アイライフ) / 容量:1本あたり300ml
1回30mlを2時間ごとに1日7回飲用ください。病状により用法と容量を変える場合があります。詳しくはお問い合わせください。
服用に関しては記載以外の注意事項がある場合もございます。必ず医師にご相談のうえ、ご利用ください。医薬品ではございません。

コロイドヨード開発の歴史

コロイドヨードがどのような経緯で安全性が認められか、世界と日本の経緯を紹介します。

世界初。コロイドヨウ素を開発した経緯

1980年
アメリカ カリフォルニア アトキンソン研究所で超微粒子金属コロイド化学の研究を行う。
1990年
無機ヨウ素が有機ヨウ素に変換する過程の解明研究に着手し、世界で初めて完全解明(翌年)に成功する。これによりさらに高品質のコロイドヨウ素剤 = Colloid Iodine(コロイド ヨウ素液)の開発に世界で初めて成功する。さらに安定した製造技術も確立する。その後、コロイドヨウ素液の経口剤、注射液の試薬の生産を開始する。
1996年
ラットにおける経口投与毒性試験をパスする。
2000年
開発した内容は、眼病点眼液、アトピー性皮膚炎や皮膚疾患用の全身浄剤、ヨウ素化粧品等の数々の開発実績を行う。これを経て、抗がん効果及び免疫効果のあるコロイドヨウ素を開発する。
2004年
WHO(世界保健機構)より、開発途上国で深刻な問題となっている何百万人のHIV/エイズ罹病の救済として、有機ヨウ素による臨床検査(治験)を行う権限を賦与され、タイ赤十字病院と一体となりタイで臨床検査(治験)を行う。
2005年
国内では、医師の指導のもと自由診療で難病の治療にコロイドヨウ素液の経口飲用と注射液で、約1000名の患者の治験行う。但し、コロイドヨウ素液は、医薬品ではなく元素(I2)のため、医師個人の処方のもとに治験を継続。

無機ヨウ素を有機ヨウ素に変換した開発の歴史

1811年
フランスの科学者Bernard Courtoistがヨウ素を発見、フランスのGay-Lussacが元素であることを確認。
1828年
ヨードチンキの開発。外傷の殺菌、消毒剤として利用される。
1919年
薬学の大家、牧野民蔵、千代蔵兄弟が有機ヨウ素の薬効解明と製造に成功。/dd>

1921年
牧野民蔵医学博士 無機素の有機転換技術を開発。(経口水液、カプセル油アブラ液、注射液を完成) 大きな話題となる。
1950年
広島県原爆患者救済の為、1年間治療に貢献。ヨードが放射線ホウシャセン被爆に優れた効果を示す証明となる。
1980年
佐藤一善, 米国カリフォルニア アトキン研究所で超微粒子金属コロイド化学の研究を82年までの2年間行なう。
1981年以降
有機ヨードの優れた薬効に注目し、独自に十数年間研究し、臨床医学に尽力した聖セイマリアンナ医科大学名誉教授飯島登医学博士は、難病患者に投与し、顕著な効果を確認し、数多くの事例を残した。その中でとくに、高血圧、動脈硬化、白血病、胃潰瘍、十二腸潰瘍、喘息、肝臓機能障害、脳障害後の回復、がん(1期・2期)、がん転移予防、認知症等。如何なる新薬も及ばない薬効が認められた。
1990年
佐藤一善 無機ヨウ素が有機ヨウ素に変換する過程の解明研究に着手し、一年程で世界初の完全解明に成功する。これにより、さらに高品質のヨード剤の開発に成功し、安定した製造技も確立。新試薬の生産開始。(経口剤、注射液)
1996年
ラットに於ける経口投与毒性試験により無毒と証明される。
2000年
緑内障、白内障 等の眼病目薬、アトピー性皮膚炎、皮膚疾患用の全身洗浄薬の開発と薬用基礎化粧品の開発を行う。
2003年
ヨウ素剤に公的臨床が無い事から、海外において臨床を始める。タイ赤十字病院でコロイドヨードの臨床を行う。
2004年
海外での臨床の驚異的な結果をもって、WHO(世界保健機構)からHIV・がんなど、あらゆる難病に対し効果が期待できるとして、全世界における臨床許可を頂く。その臨床結果により、アメリカのFDA(Food and Drug Administration 食品医薬品局)に許可申請を行う。
2010年
タイ赤十字病院でHIV/エイズ罹病者の治療にコロイドヨード液エキによる経口飲用と注射液治療で、HIV/エイズ罹病者の顕著な治効果が認められる。

がんの代替医療で注目を浴びてるコロイドヨード「i life(アイライフ)」

WHO(世界保健機構)が「がんをはじめとしたあらゆる難病に対し効果が期待できる」と証明した、
正常細胞活性元素(ヨウ素療法)の製品「i life(アイライフ)」について紹介します。

日本国内では普及しているとは言えない状況ですが、世界的にも治療実績や効果が認められ、注目を集めるコロイドヨード療法について検討する価値はあります。

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商品名:i life(アイライフ) / 容量:1本あたり300ml
1回30mlを2時間ごとに1日7回飲用ください。病状により用法と容量を変える場合があります。詳しくはお問い合わせください。
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